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「ベアミネラル」ファンデーションの塗り方、使い方、口コミ

「ベアミネラル」ファンデーションの塗り方・使い方に、難しいテクニックは必要ありません。
「クルクル・トントン・サッサ」の3ステップが基本となっています。

1.クルクル
「ベアミネラル」ファンデーションの粉をフタに少量出し、付属のブラシを使ってフタの中でクルクルと回します。ブラシの内側にファンデーションをすべて含ませるように、ブラシの毛全体をしっかり「クルクル」させます。

2.トントン
ベアミネラル ファンデーションが全てブラシに含まれたら、フタの端でトントンとたたき、ブラシ表面についている余分なベアミネラル ファンデーションを落とします。

3.サッサ
ブラシを、ペンを持つようにしっかりと持って、マッサージするように力強く、ベアミネラル ファンデーションをサッサとお肌にのせていきます。

★カバー力をアップするためには、一度にたくさんのファンデーションをブラシにつけるのではなく、3ステップを何度か繰り返します。
★基礎化粧品などを塗ってお肌がベタついているうちは、ファンデーションを塗らないようにしましょう。厚塗りやべたつきの原因となります。


口コミでも、使用した方にはとても好評です。
ベアミネラルは、30代、40代の方の口コミも多く、40代の乾燥肌の方なども
愛用している方が多いようです。

◆「肌が楽なわりに、カバー力も意外にあるので、お気に入りです。」(敏感肌、30代)

◆「最初、慣れないうちは毛穴が隠れないと思ってたけど、使っているうちに加減を覚えたのか、不思議と筆使いでカバーできるようになります。ポイントはこれでいいのか?というくらい少量ずつ重ねることです。わたしは下地を使わずいきなり塗って、仕上げのパウダーも使ってないけど、いままでパウダーファンデで下地から作りこんでいたときより、ずっときれいに仕上がってます。」(敏感肌、40代)

◆「下地・ファンデ・チーク・ミネラルベール(フィニッシュパウダー)、全てベアミネラルを愛用しています。色が白くブルーベースの私は「フェアー」を使っています。しみやソバカスに悩んでいますが、マットな使用感は好きではなく、しかも超敏感肌なのでいろいろな製品を試していましたが、ベアミネラルはそんな私にぴったり。」という方は、「使い始めて2年近く経ちますが、「肌がきれい」「若い」と言われ」ているそうです。(敏感肌、30代)

◆いくら高価なファンデーションでも、時間が経つと顔がかゆくなっていたという方も、「これは刺激が無いというか、つけ心地が軽くてかなり良いです。ちょっとしたニキビ跡くらいならしっかりカバーしてくれるし、薄付きなのにかなり肌が綺麗に見える気がします。」ということで、気に入ってリピしているそうです。(混合肌、30代)


「ベアミネラル」ファンデーションも、塗り方のコツを覚えるといいようです。

◆「案の定、初回は失敗(笑)」「粉を多く付けすぎたのが原因だと思ったので、次の日はチョチョッと気になる箇所に薄くつけて、後はミネラルベールをポンポンと。あら不思議!ツルンと綺麗な肌に!見える。下地(プライムタイム)でしっかりと肌の凸凹を補正するのも大切かも。今までは化粧をして2時間経てば脂取り紙を使うほどテカってたのに、これを使ってからは化粧直しがほぼ要らなくなりました♪」(混合肌、30代)

ファンデーションの色を混ぜて使うと、より自分の肌に合わせられます。

◆「ミディアムベージュとフェアー、そしてミネラルベールを混ぜて使っています。
混ぜることにより、その時の肌の色に合わせる事ができるのでとても融通利きます。
夏場、日焼け止めを使うので顔が白くなってしまうので、すこし濃い目にブレンドしています。」(乾燥肌、30代)

それから、お化粧直しのときには、新しくブラシにパウダーを付けなくても、
朝のお化粧のブラシをそのまま顔にクルクルするだけでOKという口コミもあります。
これなら、とてもラクですね。

色選びのアドバイスとしては、

◆「ホワイトは白すぎで、ライトと混ぜて使っていたので、今はフェアリーライトを使用しています。ミネラルベールを下地にして、ファンデーション→ミネラルベールと重ねると、
けっこう白くなるので、普通肌の人ははライトでもいいかなとは思います。」(混合肌、30代)という口コミもあります。

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